世界の女性のために個人ができること。

大きく分けて二つあります。

ボランティアと寄付です。

「ガール・パワー」は「楽しく、オシャレに社会貢献」がモットーです。

楽しんでボランティアをする。

オシャレに寄付する。

そんな社会貢献活動が実現する。

それが「ガール・パワー」のサポーターです。

 

「Girl Power サポーター」募集中!

ガール・パワーの活動を支えるサポーターを募集しています。

会費は女性に対する啓発活動や世界の少女の支援活動などに使わせていただきます。

年会費は1万円。

サポーター特典として、ガール・パワー主催のセミナーやイベントでの参加費割引があります。

詳しくは問合せフォームよりお問い合わせ下さい。

 

ボランティアをする

ボランティアは誰でもできます。

でも、せっかくなら自分が得意なこと、好きなことを活かして楽しんで活動して欲しい。

私たちはそう考えています。

得意なことを活かしたボランティアとは、仕事のスキルを活かすプロボノです。

IT企業に勤めている方は、ぜひそのITスキルやリテラシーをご提供ください。

営業が得意な方は、ぜひその営業スキルを活かして企業サポーターを獲得して下さい。

メディアや広告代理店にお勤めの方は、ぜひキャンペーン企画の立ち上げに協力してください。

経営企画やマーケティング部の方は、新しい支援事業の立ち上げを。

接客が得意な人は、ぜひイベント・スタッフとして参加してください。

専業主婦の方でも、お料理や主婦ネットワーク作りなど、得意なことがあるはずです。

自分の「得意」を活かしたボランティア活動にぜひご参加ください。

企画中のプロジェクトは、プロジェクト・ページで随時、進捗状況をお知らせしています。

必要な人材やスキルも随時、募集しています。

ぜひチェックして、自分の「得意」を見つけてください。

そしてお気軽に参加してみてください。

プロジェクト・ページはこちら

 

寄付する

「ガール・パワー・プロモーション」への寄付は、投資型の寄付です。

投資型の寄付とは?

支援して終わりではなく、支援が支援した人や、地域や国の成長につながる、そんなプロジェクトの実施に寄付金を使います。

私たちが女性支援。特に少女や若い女性の支援にフォーカスしている理由がそこにあります。

たとえば、世界の貧困を撲滅させる画期的な手法として注目を集めるマイクロ・クレジット。

貧困層が経済的に自立するために、少額の資金を貸し付けるモデルですが、貸付先の90%以上が女性だと言われます。

男性にお金を持たせるとすぐに酒とバクチと女に金を使ってしまう。

しかし、女性は借りたお金を商売を始めるために使う。

そして、マジメに働き、稼いだお金で子どもたちを学校に行かせる。

学校に行くようになった子どもたちは、よい仕事を得て経済的に豊かになり、地域経済が成長する。

経済が成長すれば、貧困だけでなく病気や子どもの教育、女性差別など多くの社会問題が解決できます。

女性に対してお金を貸し付けることは、その女性を貧困から救うだけでなく、子どもや地位社会、その国の成長にもつながるのです。

私たちが言う「投資型の支援」とは、このような支援のカタチです。

処女や若い女子を支援することが、社会を大きく変えていく。

そのようなプロジェクトに、たいせつな寄付金を使っていきます。

プロジェクトの具体的な内容や進捗状況は、随時プロジェクト・ページでお伝えしていきますので、ご覧ください。

プロジェクト・ページはこちら

 

具体的な寄付の方法もいろいろあります。

  • チャリティ・イベントに参加する
    若者向けのクラブ・イベントから大人女子向けのオシャレなパーティ。また、世界の女性問題を伝えたり、CSRやソーシャル・ビジネスの最新事情を伝えるセミナーまで。さまざまなチャリティ・イベントを開催しています。関心があるイベントがあれば、ぜひご参加ください。具体的なイベントに関しては、プロジェクト・ページをご覧ください。
  • 直接、寄付をする
    さまざまな寄付サイトを活かした寄付、企業のポイントを活かしたポイント寄付など、さまざまな寄付の方法を提供していきます。随時、当ウェブサイトなどでお伝えしますので、ぜひご活用ください。
  • ファンドレイジングする
    ご自身が寄付をするのではなく、寄付集めをする。それがファンドレイジングです。職場や学校で、友人を集めて、さまざまな場所で、方法で、チャリティ・イベントを開催して寄付を集める方法です。ファンドレイジングの方法については、お気軽に「問合せフォーム」からお問い合わせください。

その他、ボランティアや寄付に関することは、なんでもお気軽にご相談ください。

問合せはこちら

 

現在、下記の方々からサポーターとしてご協力、ご支援をいただいてます。

逢沢 一郎(衆議院議員)
相澤 遥佳(SweetSmile代表)
青木  晃(横浜クリニック院長)
青木 信之(青木デザイン研究所代表)
赤田 賢二(防衛省航空自衛隊幕僚監部広報室)
雨森 博子(ホームデザイン代表取締役)
池田健三郎(経済評論家 ハイブリッドマム株式会社顧問)
石川 秀雄(岸和田進会病院 理事・病院長)
石田 智子(アイエスデンタルクリニック院長 審美歯科医)
猪野  亨(弁護士)
岩下 嘉之(弁護士)
鵜尾 正隆(特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会代表理事)
小川 和久(静岡県立大学特任教授)
小川  宏(ルーム・トゥ・リード東京チャプター共同リーダー)
小川 義龍(弁護士)
奥島 健二(弁護士)
小野 智彦(弁護士)
小原 良規(日本医科大学付属病院 助教)
金井 高志(弁護士)
金子奈々子(フリーライター 俳優)
かまやち正(かまやち予防医学プロジェクト 予防医学医)
菅野  庸(医療法人菅野愛生会 古川緑ケ丘病院 院長)
菊池 圭晃(株式会社東京ネトワーク代表取締役)
菊元 成典(弁護士)
黒井 理恵(CSR48リーダー)
倉石  灯(株式会社ライトアロー代表取締役)
後藤真紀子(弁護士)
嵯峨 生馬(特定非営利活動法人サービスグラント代表理事)
佐藤 大吾(一般財団法人ジャスト・ギビング・ジャパン代表理事)
佐藤 正久(参議院議員)
佐野美代子(通訳・翻訳家)
荘司 雅彦(弁護士)
白河 桃子(少子化ジャーナリスト 作家)
白木 夏子(株式会社HASUNA代表取締役)
鈴木 愛子(弁護士)
施  治安(SIOネットワーク代表)
高木 一嘉(弁護士)
高木 篤夫(弁護士)
高清水有子(皇室ジャーナリスト)
高山 晴美(フライトアテンダント)
千葉 一美(弁護士)
茶谷 彰彦(株式会社エヌ・アイ・エス代表取締役)

辻  直樹(医療法人社団医献会 辻クリニック法人理事長 院長)

鳥巣 正樹(エバンスコーポレーション代表取締役)
中川 憲一(精神科医)
中原新太郎(株式会社地域・技術経営総合研究所 所長)
中原 幹雄(一般社団法人全国危機管理推進事業団理事)
中村 大作(社会起業大学 学長)
成田  学(弁護士)
野尻紀代美(産業医 労働衛生コンサルタント)
萩原新太郎(弁護士)
林  陽子(弁護士)
檜木 俊秀(パソナグループ参与)
平井 治彦(弁護士)
藤井 真也(集英社 編集長)
舟串 信寛(弁護士)
町井 則雄(日本財団経営支援グループ CSR企画推進チーム チームリーダー)
松枝 佳紀(アロッタファジャイナ劇団主宰)
松本 匡浩(まつもとクリニック院長)
松本  淳(弁護士)
真山美雪(日本CA協会会長)
米良はるか(READYFOR? プロダクトマネージャー)
山口真奈美(株式会社Control Union Japan代表取締役)
吉岡 和紀(弁護士)
吉満 明子(スターツ出版 編集長)
渡邊 光章(アクシアム(AXIOM Co., Ltd.) Founder, CEO)
五十音順、敬称略